影丸 芝浦店

ラーメン カテゴリー 第 1 位 / 1,180 PV

芝浦3丁目 閉店/閉館
閲覧数: 1,180  投稿日: 2011 11 24 日  更新日: 2020 11 10

影丸 芝浦店 とは?

JR田町駅 芝浦口(東口)にあったラーメン店

公式サイトのキャプチャ画像

所在地

〒108-0023 港区芝浦3-1-32

営業時間

11:30~ 23:30

「株式会社ゼンショー」の子会社である「株式会社GMフーズ」が、運営していたチェーン店

「影丸」の名を掲げたラーメン店としては、 「芝浦店」の他に「影丸 銀座店」や「影丸 大岡山店」がありました。
※現在、「影丸」ブランドは消滅しています

なぎさ通り沿い

「影丸 芝浦店」は、「らーめん 梟 芝浦店」と「ひるかわでんき」の間にありました。
※左隣(JR田町駅側)が「らーめん 梟 芝浦店」、右隣(かすみ通り側)が「ひるかわでんき」

基本情報

定休日

無休

席数

カウンター17席

2008 年 8 月 5 日に閉店

2008年8月5日に閉店しました。

「msb Tamachi(ムスブ田町)」開発対象エリア

「東京ガス不動産株式会社」「三井不動産株式会社」「三菱地所株式会社」が、2015 年 10 月より JR 田町駅東口の芝浦エリアにおいて進めていた「msb Tamachi(ムスブ田町)」開発対象エリアに、「影丸 芝浦店」はありました。
2008年8月5日に閉店後、一度も新たなお店が営業することなく建物は解体されました。

「影丸 芝浦店」があった場所は、現在どうなっているの?

「影丸 芝浦店」があった場所は、現在「なぎさテラス」ショッピング モール前の歩道になっています。

年表

2004年7月

東証一部上場企業である「株式会社ゼンショー」は、ラーメン『壱鵠堂』や中華料理『天下一』を首都圏に展開していた「ヒサモト商事株式会社」(売上高50億3200万円)へ対するM&A(買収)を行い、「株式会社GMフーズ(本社/東京都港区港南2-18-1 JR品川イーストビル5F~7F)」を設立

ラーメン業態におけるかつてない規模の企業を作り上げる。
GMフーズは、“新しい麺産業”を創造して、今までにない規模を活かした日本一のラーメンチェーン作りを目指しています。おいしくて安全なラーメンを日本のどこでも気軽に食べてもらえる全国規模の展開は勿論、麺産業世界一のラーメンチェーンを実現します。世の中は刻々と変わっていきます。当社から、“新しい麺産業”を創造し、業界を変えていきます。社名のGMは「グローバル・麺」の頭文字。ここにGMフーズの目指す姿が現れているのです。

2008年8月5日

「影丸 芝浦店」が閉店

2009年9月30日

「株式会社ゼンショー」は、子会社である株式会社GMフーズ(「伝丸」等のラーメン・中華料理店の運営会社)を吸収合併

2018年5月1日

田町駅前東口地区第一種市街地再開発事業で造られた商店街棟「なぎさテラス」が、オープン

地図

定点写真で振り返る。「影丸 芝浦店」 の変遷

2009

2009年2月、「学校のグラウンド」方面を背にして、「影丸」を撮影
2009年2月21日17時31分。「学校のグラウンド」方面を背にして、「影丸」を撮影

2009

2009年4月、閉店して8ヶ月以上経つのに何の変化も見られない「影丸」と「梟」を撮影
2009年4月7日0時0分。閉店して8ヶ月以上経つのに何の変化も見られない「影丸」と「梟」を撮影

2010

2010年5月、「学校のグラウンド」方面を背にして、「影丸」を撮影
2010年5月1日15時27分。「学校のグラウンド」方面を背にして、「影丸」を撮影

2011

2011年6月、「芝浦駅」方面へ向かって、「影丸」を撮影
2011年6月24日15時10分。「芝浦駅」方面へ向かって、「影丸」を撮影。2011年時点でも、隣の「梟」同様何の動きもない。新しいお店が出来るわけでもなく、お店が取り壊されるわけでもなく……
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らーめん 梟 芝浦店



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