らーめん 梟 芝浦店

ラーメン カテゴリー 第 2 位 / 489 PV

芝浦3丁目 閉店/閉館
閲覧数: 489  投稿日: 2016 7 25 日  更新日: 2020 11 5

らーめん 梟 芝浦店 とは?

JR田町駅 芝浦口(東口)にあったラーメン店

公式サイトのキャプチャ画像

所在地

〒108-0023 港区芝浦3-1-32

営業時間

11:30~ 23:30

「株式会社ゼンショー」の子会社である「株式会社GMフーズ」が、運営していたチェーン店

「梟」の名を掲げたラーメン店としては、 「芝浦店」の他に「らーめん 梟 銀座店」や「らーめん 梟 飯田橋店」がありました。

「梟」ブランドの紹介文

じっくり煮込んだ関東豚骨スープ
飽きの来ない味に仕上げました

自店で開発したじっくり煮込んだスープが自慢。飽きの来ない関東豚骨スープとして、
女性でも最後まで飲み干せる様に仕上げました。
豚骨のスープと魚介のスープを合わせWスープとして完成しております。

※現在、「梟」ブランドは消滅しています。

なぎさ通り沿い

「らーめん 梟 芝浦店」は、「串八」と「影丸 芝浦店」の間にありました。
※左隣(JR田町駅側)が「串八」、右隣(かすみ通り側)が「影丸 芝浦店」

基本情報

定休日

無休

席数

カウンター9席

開店時期

2002年5月

2008年に閉店

2008年に閉店しました。

「msb Tamachi(ムスブ田町)」開発対象エリア

「東京ガス不動産株式会社」「三井不動産株式会社」「三菱地所株式会社」が、2015 年 10 月より JR 田町駅東口の芝浦エリアにおいて進めていた「msb Tamachi(ムスブ田町)」開発対象エリアに、「らーめん 梟 芝浦店」はありました。
2008年に閉店後、一度も新たなお店が営業することなく建物は解体されました。

「らーめん 梟 芝浦店」があった場所は、現在どうなっているの?

「らーめん 梟 芝浦店」があった場所は、現在「なぎさテラス」ショッピング モール前の歩道になっています。

年表

2004年7月

東証一部上場企業である「株式会社ゼンショー」は、ラーメン『壱鵠堂』や中華料理『天下一』を首都圏に展開していた「ヒサモト商事株式会社」(売上高50億3200万円)へ対するM&A(買収)を行い、「株式会社GMフーズ(本社/東京都港区港南2-18-1 JR品川イーストビル5F~7F)」を設立

ラーメン業態におけるかつてない規模の企業を作り上げる。
GMフーズは、“新しい麺産業”を創造して、今までにない規模を活かした日本一のラーメンチェーン作りを目指しています。おいしくて安全なラーメンを日本のどこでも気軽に食べてもらえる全国規模の展開は勿論、麺産業世界一のラーメンチェーンを実現します。世の中は刻々と変わっていきます。当社から、“新しい麺産業”を創造し、業界を変えていきます。社名のGMは「グローバル・麺」の頭文字。ここにGMフーズの目指す姿が現れているのです。

2008年

「らーめん 梟 芝浦店」が閉店

2009年9月30日

「株式会社ゼンショー」は、子会社である株式会社GMフーズ(「伝丸」等のラーメン・中華料理店の運営会社)を吸収合併

2018年5月1日

田町駅前東口地区第一種市街地再開発事業で造られた商店街棟「なぎさテラス」が、オープン

地図

定点写真で振り返る。「らーめん 梟 芝浦店」 の変遷

2008

2008年11月、「梟 」を撮影
2008年11月17日0時0分。「梟 」を撮影
矢印キーで移動します

影丸 芝浦店



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